化学工学会 電子図書館 閲覧可能書籍

以下の書籍リストのリンク先は「電子図書館」に所蔵されているPDFです。
クリックすると該当する書籍をご覧いただけます。
(ファイルサイズが大きい(5~10MB)ことがありますので、ご注意ください。、
会員専用ページにリンクしています。)

学会誌「化学工学」

1975(Vol.39)~
1953~1974分はJ-stageでご覧いただけます(無料)
「化学機械」(1937~1952)はJ-stageでご覧いただけます

大会要旨集

年会

  • 第21回(1956)~
    ※第1回(1936)~第20回(1955)は消失

秋季大会

  • 第1回(1967)~

支部大会

  • 関東支部大会:1956~
  • 関西支部大会:1955~
  • 東海支部大会:1957~
  • 中国四国支部大会:2002~
  • 九州支部大会:1987~

学生発表会

  • 第1回(1999)~

研究発表講演会

  • 1952~1965年

レポート類

テクニカルレポート

  • テクニカルレポートNo.1_研究の工業化手法-低成長時代を乗り切るために-_第Ⅲ集
  • テクニカルレポートNo.2_発酵プロセスにおける計測と制御
  • テクニカルレポートNo.3_バイオテクノロジーの工業化とその技術展開
  • テクニカルレポートNo.4_化学工場における設備診断技術
  • テクニカルレポートNo.5_廃棄物・排水循環利用技術の動向
  • テクニカルレポートNo.6_微生物および酵素機能の利用に対する今後の展望と戦略を探る
  • テクニカルレポートNo.7_研究の工業化手法-化学工業の新しい飛躍のために-_第Ⅳ集-1
  • テクニカルレポートNo.7_研究の工業化手法-化学工業の新しい飛躍のために-_第Ⅳ集-2
  • テクニカルレポートNo.8_化学工学の挑戦_-ロマンをもって大胆にミクロの荒海にこぎ出でよ-
  • テクニカルレポートNo.10_廃棄物・廃水循環利用技術の動向_第2集
  • テクニカルレポートNo.11_化学工場排水処理のための日中技術交流レポート
  • テクニカルレポートNo.12_廃棄物・廃水循環利用技術の動向_第3集
  • テクニカルレポートNo.13_新技術の工業化法-化学工業の新分野への挑戦のために-_第Ⅰ集
  • テクニカルレポートNo.14_バイオリアクターの現状と将来_1988
  • テクニカルレポートNo.15_日中技術交流大気汚染防止対策セミナー_1987
  • テクニカルレポートNo.16_廃棄物・廃水循環利用技術の動向_第4集
  • テクニカルレポートNo.18_廃棄物・廃水循環利用技術の動向_第5集
  • テクニカルレポートNo.19_化学工業におけるAI応用技術の現状と将来_1989
  • テクニカルレポートNo.20_廃棄物・廃水循環利用技術の動向_第6集
  • テクニカルレポートNo.21_新技術の工業化法-新技術の工業化への挑戦-_第Ⅱ集
  • テクニカルレポートNo.22_多様化時代に対応するコストエンジニアリング_1991
  • テクニカルレポートNo.23_廃棄物・廃水循環利用技術の動向_第7集
  • テクニカルレポートNo.24_新技術の工業化法-化学工業の精密化への挑戦-_第Ⅲ集
  • テクニカルレポートNo.25_変化の時代に対応するコストエンジニアリング-マネジメントを支援するコストエンジニアリング-_1993
  • テクニカルレポートNo.26_日本の化学工業
  • テクニカルレポートNo.27_新技術の工業化法-新技術の成果を21世紀への飛躍に-_第Ⅳ集
  • テクニカルレポートNo.28_化学プラントの安全性評価はどうあるべきか-各企業の現状と今後の課題-
  • テクニカルレポートNo.29_これからの安全技術伝承法はどうあるべきか-各企業の実態を探る-
  • テクニカル・レポートNO.30 _当世研究者技術気質-活躍する若手研究者技術者とこれからのR&Dプランニング
  • テクニカル・レポートNO.31_プラントの形態変化とコスト動向 1995
  • テクニカル・レポートNO.32_新技術の工業化へのガイド-実用化されなかったR&Dの原因調査から-1995
  • テクニカルレポートNo.33_化学プラント“省人化・無人化”の方向を探る
  • テクニカルレポートNo.34_プロセスプラントの安全性評価手法の一提案-気付きを促すシステムの標準化をめざして-
  • テクニカルレポートNo.35_化学プラント“省人化/無人化”の安全対策
  • テクニカルレポートNo.36_化学物質安全情報の活用のために-情報検索の手引き-
  • テクニカルレポートNo.37_グローバル化時代における経済評価_1998
  • テクニカルレポートNo.38_少人化のための高信頼性プラント-オペレータの役割とオペレーション安全設計-

シンポジウムシリーズ

  • シンポジウムシリーズ1_食品化学工学
  • シンポジウムシリーズ2_状態方程式の開発ならびに相平衡計算への応用
  • シンポジウムシリーズ3_廃棄物・廃水循環利用
  • シンポジウムシリーズ4_排水処理技術の最近の動向
  • シンポジウムシリーズ5_液膜による分離操作
  • シンポジウムシリーズ6_流体混合_-研究の進歩-
  • シンポジウムシリーズ7_晶析工学の現状と課題
  • シンポジウムシリーズ8_蓄熱・増熱技術
  • シンポジウムシリーズ9_石炭転換の化学工学(1)
  • シンポジウムシリーズ10_石炭転換の化学工学(2)
  • シンポジウムシリーズ11_超臨界ガス抽出
  • シンポジウムシリーズ12_液膜による分離技術の進歩
  • シンポジウムシリーズ13_触媒技術の新しい展開_-新しい触媒材料、触媒の新しい利用法、触媒調製法の新しい展開-
  • シンポジウムシリーズ14_パーべ-パレーション法の現状と問題点
  • シンポジウムシリーズ15_移動層技術の現状と親展開
  • シンポジウムシリーズ16_食品化学工学2
  • シンポジウムシリーズ17_バイオリアクターとその周辺技術
  • シンポジウムシリーズ18_工業晶析の現状と動向
  • シンポジウムシリーズ19_プロセスシステム工学の現状と今後の展開
  • シンポジウムシリーズ20_新しい粉体材料の流動層プロセシング
  • シンポジウムシリーズ21_無機分離膜の現状と新展開
  • シンポジウムシリーズ23_蓄熱・増熱・熱輸送技術の進歩
  • シンポジウムシリーズ24_触媒開発におけるコンピュータ利用
  • シンポジウムシリーズ25_生物機能の応用とバイオリアクタ-
  • シンポジウムシリーズ26_液膜関連技術の新しい展開
  • シンポジウムシリーズ27_食品化学工学3
  • シンポジウムシリーズ28_機能性表面の解析と設計
  • シンポジウムシリーズ29_粉体材料の流動層プロセシング_1992
  • シンポジウムシリーズ30_ADVANCES IN BIOSEPARATION ENGINEERING 1991
  • シンポジウムシリーズ31_レアメタル資源の有効利用技術
  • シンポジウムシリーズ32_化学工学研究白書_-化学工学研究の現状と将来展望-
  • シンポジウムシリーズ33_PROGRESS IN BIOSEPARATION ENGINEERING 1992
  • シンポジウムシリーズ34_微粒子設計の基礎と応用
  • シンポジウムシリーズ35_超臨界流体の工学的利用と溶媒特性の分子論的解明
  • シンポジウムシリーズ36_ADVANCES IN BIOSEPARATION ENGINEERING 1993
  • シンポジウムシリーズ37_植物機能および植物生産物利用技術の新展開
  • シンポジウムシリーズ38_CO2対策技術と基礎研究
  • シンポジウムシリーズ39_液膜およびマイクロエマルション技術の新たな展開
  • シンポジウムシリーズ41_膜工学の新しい挑戦-1994
  • シンポジウムシリーズ42_機能性表面の解析と設計Ⅱ
  • シンポジウムシリーズ43_制御放出技術
  • シンポジウムシリーズ44_BIOCHEMICAL ENGINEERING AS A KEY TECHNOLOGY FOR BIOINDUSTRY
  • シンポジウムシリーズ45_化学工学における流れの数値シミュレ-ションの現状と課題
  • シンポジウムシリーズ46_ADVANCES IN BIOSEPARATION ENGINEERING 1994
  • シンポジウムシリーズ47_食品工学4
  • シンポジウムシリーズ48_21世紀をめざす石炭利用技術_-内外の政策および技術開発・基礎研究の動向–1
  • シンポジウムシリーズ48_21世紀をめざす石炭利用技術_-内外の政策および技術開発・基礎研究の動向–2
  • シンポジウムシリーズ49_21世紀に架ける晶析技術-1
  • シンポジウムシリーズ49_21世紀に架ける晶析技術-2
  • シンポジウムシリーズ51_化学工学における流れの数値解析と実験的研究の現状と課題
  • シンポジウムシリーズ52_伝熱促進と周辺技術
  • シンポジウムシリーズ53_ADVANCES IN BIOSEPARATION ENGINEERING 1995
  • シンポジウムシリーズ54_物質における微細構造と機能
  • シンポジウムシリーズ55_治療と診断のシステム
  • シンポジウムシリーズ56_機能性微粒子とその周辺最新技術-1/2
  • シンポジウムシリーズ56_機能性微粒子とその周辺最新技術-2/2
  • シンポジウムシリーズ57_HORIZON OF BIOCHEMICAL ENGINEERING
  • シンポジウムシリーズ58_バイオメディカル研究の動向と工学的課題
  • シンポジウムシリーズ59_食品工学5_-洗浄・殺菌工学、食品工学-
  • シンポジウムシリーズ60_レアメタル資源の分離回収技術と溶媒抽出-1/2
  • シンポジウムシリーズ60_レアメタル資源の分離回収技術と溶媒抽出-2/2
  • シンポジウムシリーズ61_RECENT DEVELOPMENTS IN BIOCHEMICAL ENGINEERING
  • シンポジウムシリーズ62_光および活性化学種の反応工学
  • シンポジウムシリーズ63_液膜及び分子認識材料利用技術の基礎と応用-1/2
  • シンポジウムシリーズ63_液膜及び分子認識材料利用技術の基礎と応用-2/2
  • シンポジウムシリーズ64_晶癖を決定する諸因子とその制御
  • シンポジウムシリーズ65_ADVANCES IN BIOSEPARATION ENGINEERING 1996-1997
  • シンポジウムシリーズ66_膜工学の新しい挑戦-1998
  • シンポジウムシリーズ67_流れの数値解析と熱・物質移動現象
  • シンポジウムシリーズ69_化学産業における経営ビジョンと戦略
  • シンポジウムシリーズ70_BIOCHEMICAL ENGINEERING AND BIOSEPARATION ENGINEERING
  • シンポジウムシリーズ71_21世紀に向けての高度分離技術
  • シンポジウムシリーズ72_移動現象および化学装置の開発に関する数値シミュレーション技術-1/2
  • シンポジウムシリーズ72_移動現象および化学装置の開発に関する数値シミュレーション技術-2/2
  • シンポジウムシリーズ73_微粒子の機能性はどこまで制御できるのか-1/2
  • シンポジウムシリーズ73_微粒子の機能性はどこまで制御できるのか-2/2
  • シンポジウムシリーズ74_金属のリサイクルおよび環境問題
  • シンポジウムシリーズ75_化学装置における種々の流体の流動状態に関する数値解析と可視化技術
  • シンポジウムシリーズ76_高機能界面・分子集合体の基礎構築と応用分野の新展開-1/2
  • シンポジウムシリーズ76_高機能界面・分子集合体の基礎構築と応用分野の新展開-2/2
  • シンポジウムシリーズ78_粒子・流体プロセスの基礎と展開-流れと熱物質移動の解析を中心として-
  • シンポジウムシリーズ79_診断・治療システムにおける化学工学

化学装置材料関係資料集

  • 【目次なし】Stress Corrosion Cracking in Shell and Tube Heat Exchanger made of Stainless Steel
  • 【目次なし】化学装置用耐食非金属材料と使用実績データ集
  • 多管式ステンレス鋼熱交換器の応力腐食割れ―第2次使用実績調査結果と寿命解析―
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅱ_製作・施行時の検査指針と弗素樹脂使用実績データ集
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅲ_現場補修剤に関する調査結果
  • 化学工業用としての高温用新材料技術データブック-1/2
  • 化学工業用としての高温用新材料技術データブック-2/2
  • 化学装置の診断技術データシート集
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅳ_有機材料の劣化判定指針-1/2
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅳ_有機材料の劣化判定指針-2/2
  • 冷却水環境における軟鋼製熱交換器の使用実績データ集
  • 樹脂ライニングの耐久性・信頼性の調査
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅵ 非金属材料の選定指針
  • 塩化物SCC対策鋼使用実績データ集
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅵ 非金属材料の選定指針(改訂版)‐1/2
  • 化学装置用有機材料資料集Ⅵ 非金属材料の選定指針(改訂版)‐2/2
  • 防食樹脂ライニング施工管理基準_PLA-R-109-03_化学装置有機材料資料集Ⅷ
  • 非金属材料劣化損傷事例集
  • 設備管理のための検査有効度ハンドブック
  • 2009年度化学装置用有機材料使用実績調査C-1/2
  • 2009年度化学装置用有機材料使用実績調査C-2/2
  • 製造現場における微生物腐食に関する調査報告書

物性データ集

1963~2008年

人材育成関連

3件

辞典・便覧

化学工学便覧

初版(1950)、新版(1958)、改訂3版(1968)、第4版(1978)、第5版(1988)
第6版、第7版は公開不可

化学装置便覧

初版(1970)、改訂2版(1989)

化学工学辞典

新版(1974)、改訂3版(1986)

シリーズ出版

最近の化学工学

  • 最近の化学工学 (1951)
  • 最近の化学工学 (1952)
  • 最近の化学工学 (1953)
  • 最近の化学工学 (1954)
  • 最近の化学工学 (1955)
  • 最近の化学工学 (1956)
  • 最近の化学工学 (1957)
  • 最近の化学工学 (1958)
  • 最近の化学工学 (1959)
  • 最近の化学工学 (1960)
  • 最近の化学工学 (1961)
  • 最近の化学工学 (1962)
  • 最近の化学工学 (1963)
  • 最近の化学工学 (1964)
  • 最近の化学工学 (1965)
  • 最近の化学工学 (1966)
  • 最近の化学工学 (1967)
  • 最近の化学工学 (1968)
  • 最近の化学工学 (1969)
  • 最近の化学工学 (1970)
  • 最近の化学工学 (1971)
  • 最近の化学工学 (1972)
  • 最近の化学工学 高度分離技術 (1973)
  • 最近の化学工学 反応速度の工学 (1974)
  • 最近の化学工学 特殊粉体技術 (1975)
  • 最近の化学工学 多孔材料 (1976)
  • 最近の化学工学 晶析工学 (1978)
  • 最近の化学工学 吸着工学 (1979)
  • 最近の化学工学 蒸留工学 (1980)
  • 最近の化学工学 流動層工学 (1981)
  • 最近の化学工学 膜利用技術 (1982)
  • 最近の化学工学35 熱エネルギー利用の新しい展開 (1983)
  • 最近の化学工学36 バッチプロセス工学 (1984)
  • 最近の化学工学37 バイオテクノロジー (1985)
  • 最近の化学工学39 分離を伴うバイオリアクター (1987)
  • 最近の化学工学40 化学工学におけるエキスパート・システム (1988)
  • 最近の化学工学41 膜分離工学 (1989)
  • 最近の化学工学44 ミキシング (1992)

化学工学の進歩

  • 化学工学の進歩7_蒸留工学
  • 化学工学の進歩8_濾過工学
  • 化学工学の進歩9_熱プロセス工学
  • 化学工学の進歩10_環境プロセス工学
  • 化学工学の進歩11_プロセス防災工学
  • 化学工学の進歩12_計算機利用技術
  • 化学工学の進歩13_固体反応プロセス工学(資源有効利用とエネルギー開発の基礎と応用)
  • 化学工学の進歩14_食品化学工学
  • 化学工学の進歩15_触媒設計
  • 化学工学の進歩16_気泡・液滴・分散工学‐基礎と応用-
  • 化学工学の進歩17_蒸留技術
  • 化学工学の進歩18_ろ過技術
  • 化学工学の進歩19_粉粒体工学
  • 化学工学の進歩20_バイオテクノロジー‐生化学物質生産の基礎-
  • 化学工学の進歩21_燃焼・熱工学
  • 化学工学の進歩22_反応工学
  • 化学工学の進歩23_分子化学工学
  • 化学工学の進歩24_攪拌・混合
  • 化学工学の進歩25_分離工学
  • 化学工学の進歩26_流動層
  • 化学工学の進歩27_知的プロセスシステム
  • 化学工学の進歩28_流体・粒子系分離
  • 化学工学の進歩29_触媒工学
  • 化学工学の進歩30_微粒子制御
  • 化学工学の進歩31_環境工学
  • 化学工学の進歩32_生体工学
  • 化学工学の進歩33_先端材料制御工学
  • 化学工学の進歩34_ミキシング技術
  • 化学工学の進歩35_廃棄物の処理-循環型社会に向けて-
  • 化学工学の進歩36_環境調和型エネルギーシステム
  • 化学工学の進歩37_蒸留工学-基礎と応用-
  • 化学工学の進歩38_バッチプロセス工学
  • 化学工学の進歩39_粒子・流体系フロンティア分離技術
  • 化学工学の進歩40_進化する反応工学-持続可能社会に向けて-

化学機械技術

  • 化学機械技術
  • 化学機械技術_第2集
  • 化学機械技術_第8集-1/2
  • 化学機械技術_第8集-2/2
  • 化学機械技術_第9集-1/2
  • 化学機械技術_第9集-2/2
  • 化学機械技術_第10集-1/2
  • 化学機械技術_第10集-2/2
  • 化学機械技術_第11集
  • 化学機械技術_第12集
  • 化学機械技術_第13集
  • 化学機械技術_第14集
  • 化学機械技術18
  • 化学機械技術19
  • 化学機械技術20
  • 化学機械技術21
  • 化学機械技術22
  • 化学機械技術23
  • 化学機械技術24
  • 化学機械技術25
  • 化学機械技術26
  • 化学機械技術27_高温化学工学
  • 化学機械技術29_環境装置基礎技術<水編>-1/3
  • 化学機械技術29_環境装置基礎技術<水編>-2/3
  • 化学機械技術29_環境装置基礎技術<水編>-3/3
  • 化学機械技術40_バイオミメティック・エンジニアリング_(生体模倣工学)
  • 化学機械技術41_高度分離技術の新しい展開
  • 環境装置基礎技術(ガス編)_化学機械技術28-1
  • 環境装置基礎技術(ガス編)_化学機械技術28-2
  • 環境装置基礎技術(ガス編)_化学機械技術28-3
  • 化学機械技術34_最新の晶析工業とその周辺技術-1/2
  • 化学機械技術34_最新の晶析工業とその周辺技術-2/2
  • 化学機械技術35_酵素工業とその応用
  • 化学機械技術36_水素製造・利用技術の現状と将来
  • 化学機械技術37_ハイテク時代に対応する粉体技術
  • 化学機械技術38_新しい資源・エネルギーの利用(原料・燃料の転換技術)
  • 化学機械技術42_-これからの化学プラント設備管理技術-_1990-1/2
  • 化学機械技術42_-これからの化学プラント設備管理技術-_1990-2/2
  • 化学機械技術43_-粉体プロセスの進展とその問題点を解明する-_1991年
  • 化学機械技術44_-化学工場のFA化とその支援技術-_1992年
  • 化学機械技術45_最新の化学装置とその応用技術
  • 化学機械技術48_最近の環境規制動向とその対応技術

プロセス設計

  • プロセス設計シリーズ1_プロセス設計概論
  • プロセス設計シリーズ7_プロセスの制御と計算機制御
  • プロセス設計シリーズ2_プラントの安全と公害対策
  • プロセス設計シリーズ4_反応・吸収を中心とする設計
  • プロセス設計シリーズ3_分解・加熱・蒸留を中心とする設計
  • プロセス設計シリーズ6_経済評価とプラントコスト

プロセス機器構造設計

  • プロセス機器構造設計シリーズ1_熱交換器
  • プロセス機器構造設計シリーズ2_塔槽類
  • プロセス機器構造設計シリーズ3_配管
  • プロセス機器構造設計シリーズ4_加熱炉
  • プロセス機器構造設計シリーズ5_貯槽
  • プロセス機器構造設計シリーズ6_化学プラント用ポンプ・圧縮機

化学プラント建設技術

  • 化学プラント建設技術(上)
  • 化学プラント建設技術(中)
  • 化学プラント建設技術(下)

環境保全技術

  • 環境保全技術シリーズ(悪臭・炭化水素排出防止技術)_(1)総論・法則・測定法
  • 環境保全技術シリーズ(悪臭・炭化水素排出防止技術)_(2)方法別防止技術
  • 環境保全技術シリーズ(悪臭・炭化水素排出防止技術)_(3)業種別防止技術
  • 化学プラントの安全対策技術1_化学プラントの安全対策-1/2
  • 化学プラントの安全対策技術1_化学プラントの安全対策-2/2
  • 環境保全技術シリーズ(化学プラント安全対策技術)3_保安・保全の管理技術‐1/2
  • 環境保全技術シリーズ(化学プラント安全対策技術)3_保安・保全の管理技術‐2/2
  • 環境保全技術シリーズ(化学プラント安全対策技術)4_事故災害事例と対策‐1/2
  • 環境保全技術シリーズ(化学プラント安全対策技術)4_事故災害事例と対策‐2/2
  • 環境保全技術シリーズ(化学プラント安全対策技術)2_化学プラントの安全設計‐1/2
  • 環境保全技術シリーズ(化学プラント安全対策技術)2_化学プラントの安全設計‐2/2

単行本

  • 化學工學講義_第1輯
  • 化學工學講義_第2輯
  • 最近の反応工学_第1集
  • 特集 熱工学
  • 特集_蒸留工学
  • 化学工学演習1
  • 化学工学演習2
  • 化学プロセス集成-1/6
  • 化学プロセス集成-2/6
  • 化学プロセス集成-3/6
  • 化学プロセス集成-4/6
  • 化学プロセス集成-5/6
  • 化学プロセス集成-6/6
  • 化学プロセス集成_テキスト版
  • 化学工学演習3
  • 解説化学工学演習(上巻)_(第2版)
  • プロジェクトエンジニヤ_理想像とその育成
  • 解説化学工学演習(下巻)_(第2版)
  • ケミカル・エンジニア_-その仕事と生活-
  • 化学工学を拓いた人達
  • 化学工学のための応用数学
  • 実用 化学装置設計ガイド
  • 蓄熱技術-理論とその応用_-第Ⅰ編-_「蓄熱技術概論、顕熱蓄熱」
  • 日本の化学産業技術_-単位操作からみたその歩みと発展–1/2
  • 日本の化学産業技術_-単位操作からみたその歩みと発展–2/2
  • 蓄熱技術-理論とその応用 (Ⅱ)
  • 進化する化学技術 オンリー・ワン技術への挑戦
  • 骨太のエネルギーロードマップ_2005-1/2
  • 骨太のエネルギーロードマップ_2005-2/2
  • 環境プロセスエンジニアリング
  • 化学機械協会年報_第1巻‐1/4
  • 化学機械協会年報_第1巻-2/4
  • 化学機械協会年報_第1巻-3/4
  • 化学機械協会年報_第1巻-4/4
  • 化学機械協会年報_第2巻-1/4
  • 化学機械協会年報_第2巻-2/4
  • 化学機械協会年報_第2巻-3/4
  • 化学機械協会年報_第2巻-4/4
  • 化学機械協会年報_第3巻-2/4
  • 化学機械協会年報_第3巻-3/4
  • 化学機械協会年報_第3巻-4/4
  • 化学機械協会年報_第3巻-1/4
  • 化学機械協会年報_第4巻-1/5
  • 化学機械協会年報_第4巻-2/5
  • 化学機械協会年報_第4巻-3/5
  • 化学機械協会年報_第4巻-4/5
  • 化学機械協会年報_第4巻‐5/5
  • 化学機械協会年報_第5巻‐1/3
  • 化学機械協会年報_第5巻-2/3
  • 化学機械協会年報_第5巻-3/3
  • 化学機械協会年報_第6巻‐1/3
  • 化学機械協会年報_第6巻‐2/3
  • 化学機械協会年報_第6巻‐3/3
  • 化学工学と化学機械_第7巻‐1/2
  • 化学工学と化学機械_第7巻‐2/2
  • 化学工学と化学機械_第8巻‐1/2
  • 化学工学と化学機械_第8巻‐2/2

論文誌等

化学工学論文集

1975~2000はJ-stageでご覧いただけます(無料)
2001以降は、購読されている方のみ、J-stageでご覧いただけます

Journal of Chemical Engineering of Japan

1968~1990はJ-stageでご覧いただけます(無料)
1991以降は、購読されている方のみ、J-stageでご覧いただけます