化学工学論文集およびJournal of Chemical Engineering of
Japanの
電子ジャーナル認証開始のお知らせ |
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(2007.11.22掲載) |
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Journal of Chemical Engineering of
Japanは2002年より,化学工学論文集は2004年よりJ-STAGE上で電子版の全文無料公開を行ってまいりました。電子ジャーナル両誌とも,毎月多くの方からご利用いただいておりますが,論文誌編集委員会は数々の検討を重ねた結果,2008年1月より現在J-STAGE上の電子ジャーナル2誌に認証をかけることを決定いたしました。
化学工学論文集,Journal of Chemical Engineering of
Japan,および両誌を購読している個人会員は,化学工学会の会員IDとパスワードで,購読誌の電子ジャーナルを閲覧することができます。閲覧のためのIDとパスワードのお問い合わせ先は,追ってお知らせ申し上げます。
2008年は,論文誌をご購読いただいている会員に,現状の料金で電子版だけでなく現在発行している冊子体もお届けいたします。2009年からは,冊子版の購読を希望される方は,追加料金が必要となる予定です。
なお,法人会員,研究教育機関の購読形態については,現在鋭意検討中です。近いうちに改めてお知らせ申し上げますので,しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。
今後も,よりよい論文誌とするよう努力してまいります。会員各位のご理解とご協力をお願い申し上げます。
維持会員、特別会員、研究教育機関の皆様へ
Journal of Chemical Engineering of
Japanは2002年より、化学工学論文集は2004年よりJ-STAGE上で電子版の全文無料公開を行ってまいりました。電子ジャーナル両誌とも、毎月多くの方からご利用いただいておりますが、論文誌編集委員会は数々の検討を重ねた結果、2008年1月より現在J-stage上の電子ジャーナル2誌に認証をかけることを決定いたしました。
維持会員、特別会員、研究教育機関はIPアドレスをご登録いただくことにより、電子ジャーナルを閲覧することができるようになります。ご登録用紙は、会費の請求書に同封してお届けする予定です。
2008年は、今まで通り冊子体をお届けするとともに電子版を閲覧することができます。維持会員、特別会員の方には、現在お届けしている冊子体の論文誌とその電子版を、研究教育機関の方は、現状の料金で冊子体の論文誌とともにその電子ジャーナルを閲覧可能になります。この機会に、IPアドレスをご登録いただき、電子ジャーナルをご利用いただきますようお願い申し上げます。
今後も、よりよい論文誌とするよう努力してまいります。会員各位のご理解とご協力をお願い申し上げます。
個人購読の皆様へ
電子ジャーナルの認証開始後、個人購読の会員の方は化学工学会のIDとパスワードで閲覧することができます(会告11号参照)。閲覧のための、IDとパスワードをお忘れの購読者は下記メールアドレスおよび、化学工学会のホームページからお問い合わせいただくことができます。
○問合わせメールアドレス: online_journal@scej.org
情報サービスセンター長 大嶋 寛
論文誌編集委員会委員長 大村直人
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平成20年度会費納入についてのお願い |
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(2007.10.30掲載) |
来年度の会費を納入していただく時期が参りました。つきましては,別途,会費・部会費および論文誌購読料金の合計金額を印字した請求用紙を12月中に発送いたしますので,請求金額をご確認の上,平成20年2月末日まで(前納制のため)にご納入下さいますようお願い申し上げます。また,預金口座振替による納入の方は,通知書を発送いたしますので,請求金額・銀行口座をご確認の上,訂正がある場合は,12月末までに事務局へご連絡下さい。(自動振替日は平成20年1月29日です)。
1.会 費(不課税)
維持会員会費(1口につき) 年額 240,000円 正会員会費(1名につき)
年額9,600円
特別会員会費(1口につき) 年額 120,000円 教育会員(1名につき)
年額5,400円
地区会員会費(1口につき) 年額 30,000円 学生会員会費(1名につき)
年額4,800円
2.論文誌購読料(税別・送料込)
(期の途中にて中止される場合は1冊単価にてお支払いただきます)
○「化学工学論文集」(和文誌)奇数月発行(年6回)
○“Journal of Chemical Engineering of Japan”(英文誌)毎月発行(年12回)
和文誌 英文誌 パッケージ(和+英)
個人会員年間購読料 7,000円 7,000円 10,000円
法人会員年間購読料 14,000円 14,000円 20,000円
3.教育・研究機関特別購読料(税別・送料込)
「化学工学」誌,「化学工学論文集」,「Journal of Chemical Engineering of Japan」
各毎号1冊年間購読料50,000円
*連絡先 社団法人化学工学会会員係 (TEL:03-3943-3527
FAX:03-3943-3530)
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永年在籍(40年以上)の会員お申し出についてご案内 |
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(2007.10.30掲載) |
40年間以上継続して在籍の本会会員は会費を正会員費の1/2とすることができます。(永年在籍の会員顕彰規程)従いまして,昭和42年以前からご入会の会員が当項に該当されますので,これに該当される会員の方は,11月20日までに書面(郵送またはFAX)で下記によりお申し出下さい。
<40年以上在籍について>
① 氏 名
② 会員番号
③ 生年月日
④ 入金年月または在籍年数
⑤ 連絡先住所
⑥ 所 属
宛 先
〒112-0006 東京都文京区小日向4-6-19 (共立会館)
社団法人 化学工学会 会員係
FAX:03-3943-3530
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「平成21年度 会長候補者選任」 |
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(2007.10.2掲載) |
平成21年度の会長候補者は、産側の候補者となります。役員選任規程第8条に基づき、下記の手続きを進めます。
1.理事は、産側会長候補者を理事会へ推薦する。(推薦状の締切:10月19日(金))
2.理事会は、産側候補者諮問委員会を設置する。
3.理事会は、産側会長候補者諮問委員会の答申を受け、産側会長候補者を決定し、総会へ推薦する。 |
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「化工便覧についてのアンケート結果」 (2006年6月実施) |
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(2006.7.27掲載) |
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化学工学会の皆様には、2006年6月12日〜7月7日に渡って実施いたしました化工便覧改訂委員会による「化学工学便覧アンケート
」にご協力下さいましてありがとうございました。おかげさまで約500名の会員の方から回答が寄せられました。会員の皆様からのアンケート回答はご要望を可能な限り新版に反映させたいと考えております。今後ともご協力よろしくお願いいたします。
ここにアンケート結果の全項目について掲載いたします。
アンケート結果(PDF)についてはこちらから
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「情報サービスセンター アンケート結果」 (2006年2月実施) |
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(2006.5.16掲載) |
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化学工学会の皆様には、2006年2月1日〜28日の一ヶ月に渡って実施いたしました情報サービスセンターによる「情報サービスに対する意識調査アンケート
」にご協力下さいましてありがとうございました。おかげさまで900名を超える会員の方から回答が寄せられました。会員の皆様からのアンケート回答は本センター業務の改善に役立ててまいりますので、今後ともご協力よろしくお願いいたします。
ここにアンケート結果の全項目について掲載いたします。
アンケート結果(PDF)についてはこちらから
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学会IT化について |
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「会員個人の登録データの変更」、「研究者情報検索システムの利用」、「会長選挙における電子投票」の際に、ユーザーIDおよびパスワードが必要となります
。
IT化に際しましては、
「化学工学」誌2005年3号と共に、会員個人のユーザーIDおよびパスワードをお送りいたしております。大切に管理をお願いします。
また、個人の登録データの変更や会長選挙の電子投票に対する学会事務局からのレスポンスや、学会からの重要な情報の伝達など、IT化を実効あるものにするためにはE−Mailの活用が必須となります。
E−Mail未登録の方は必ずご登録下さい。
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1.本システムの機能 |
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(1)会員情報管理システム |
- すでにご入会いただいている方の、個人の登録データに変更が生じた場合に、登録データの変更がWEBから行えます。
- 新規入会の申し込みが、WEBから行えます。
- 学会からの重要な情報の伝達は、E−Mailを用いて行います。
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(2)研究者検索システム |
- 専門分野・キーワードを用いて検索することにより、会員の皆様が必要としている大学・高等専門学校の教員などの情報を入手することができます。
- 研究者の氏名から、研究情報の検索ができます。
- 検索された教員のホームページにリンクすることができます。
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2004年教員名簿に掲載の大学・高専の会員については、教員名簿の研究分野を「キーワード」欄に追加し、「教員名簿掲載」および「研究者検索の被検索者登録」を【可】としてあります(その他の会員の初期値は【不可】としてあります)。適宜、修正データを入力して下さい。(後記利用方法参照)
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(3)会長公選のための電子投票システム |
- 平成18年度の会長選出から実施される会長公選制において、WEBからの電子投票が可能となりま
した。(該当年のみ運用)
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2.本システムの利用方法 |
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(1) 新規入会 |
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個人の新規入会は、化学工学会ホームページの“入会のご案内”画面から行えます。必要事項を記入・送信すると、入会登録受付のE−Mailが本人宛に送られます。但し、この時点では入会手続きは完了しておらず、1〜2週間後に、会員番号(ID)、パスワード、請求書、雑誌が郵送され、この時点で入会手続きが完了
となります。
- 本画面から部会の入会もできますので、ぜひ部会にもご入会下さい。
- パスワードは、個人の登録データの変更、研究者検索システム、会長選挙時に使用しますので、大切に保管してください。
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送付されたパスワードは、パスワード変更画面から、半角英数20字以内で,何回でも自由に変更できます。各自の使い易いパスワードに変更することをお勧めします。
- 法人会員の新規入会は、WEBからではなく、従来通り書面での入会手続きとなります。
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(2) 個人の登録データの変更 |
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勤務先・住所、メールアドレス、自宅住所、専門分野、雑誌送付先の変更など個人の登録データに変更が生じた場合には、化学工学会ホームページの“個人データの変更”画面から、ID、パスワードを用いて、個人データ画面に入ることにより、登録データを自由に変更することができます。
- 個人データ画面に記載されている項目は、自由に変更することができます。
- 変更項目を記入・送信すると、変更受付のE−Mailが各自の登録メールアドレス宛に送付されます。
- 本画面から部会の入会もできますので、ぜひ部会にご入会下さい。
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送付されたパスワードは、パスワード変更画面から、半角英数20字以内で,何回でも自由に変更できます。各自の使い易いパスワードに変更することをお勧めします。
- 化学工学会および部会の退会の手続き、会費の支払い方法の変更、購読雑誌の篠変更は、WEBからはできませんので、従来通り書面での手続きとなります。
- 法人の登録データの変更は、WEBからではなく、従来通り書面での変更手続きとなります。
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(3) 研究者検索 |
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化学工学会ホームページの“研究者検索”画面から、ID,パスワードを用いて、研究者検索システムにアクセスすることにより、専門分野・キーワードなどから、会員の皆様が必要としている大学・高等専門学校の教員などの情報を入手することができます。
- 専門分野・キーワードだけでなく、支部、都道府県、勤務先による絞込みが可能です。
- 研究者の氏名からの、研究情報の検索もできます。
- 検索された教員のホームページにリンクすることもできます。
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[研究者検索システムにおける被検索者としての登録] |
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検索は、個人の登録データにおいて、“専門分野”の項目を記入し、研究者検索システムへの掲載を可とされている方を対象しています。必ずしも、大学・高等専門学校の教員などだけでなく、産業界の技術者・研究者の方も本システムの被検索者として登録いただくことができます。
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専門分野・キーワードの記載だけでなく、広くアピールしたい研究成果や共同研究への取組みなどを、“専門分野”の項目の自由記述欄にご記入下さい。個人データ画面の“専門分野”の項目に記載されたすべての事項が検索対象となります。
- ホームページにリンクされることを可とする方は、個人の登録データにホームページのURLを記入してください。
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(4) 会長公選のための電子投票 |
- 化学工学会のホームページから、“会長選挙”の画面に入ることにより、ID、パスワードを用いて、投票できるようになりました。
- 第1回の公選制による会長選挙は、2005年10月上旬に実施済みです。
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(注) 退会 |
- WEB上からは、退会はできません。個人の退会手続きは、従来通りFAX,郵便または電子メールで行ってください。退会と同時に、ID、パスワードは無効となります。
- 法人の退会手続きは、書面による郵送のみとなります。
- 部会の退会は、所属部会の部会長宛に書面による届出となります。
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以上 |
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「会長公選制について」 |
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〜平成18年度会長から正会員全員の投票による会長選出と会長任期2年の導入〜 について、
会誌67巻8号に掲載された内容はこちらから |