インターンシップ
インターンシップ
化学工学会では、「化学工学の専門分野の位置づけを企業の中で理解する」ことを目的として、企業の
現実的課題の解決に取り組むプログラムを実施しております。
化学工学会のインターンシップでは
① 企業における課題研究
② 研修中の指導教官視察と交流
③ 終了後の報告書提出
④ 終了後の年会での報告会参加
を行い、企業における課題解決のみならず、研修中の指導教官によるフォロー、年会報告会での意見
交換を含めた人材育成のプログラムとしています。
このプログラムを通して、問題発見力、問題解決力、視野の広さ、発想の広さ・豊かさを補う人材育成の
一助にしていただくことを期待しております。
実施要領
(1)日程
① 時期;7月中旬~10月上旬を原則
② 期間; 3~5週間を原則
(2)実施事項
① 上記日程での研修
② 研修期間中の指導教官による現地視察(半日)
③ 終了後の報告書提出
④ 終了後、年会での報告会参加
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平成22年 インターンシップ 全体スケジュール
■実施要領の詳細は こちらから→
応募要領
1. 申込条件
(1)院生であること。
(2)化学工学会の会員であること。
(3)指導教員の推薦状をもらえること。
(4)終了後の年会報告会に参加出来ること。
(5)1社1テーマ/人とする。
2. 平成22年度 企業エントリーシート
各企業の詳細はこちら をご覧ください。
3. インターンシップ 学生応募要領はこちらから→
インターンシップに関してのご質問がありましたら、こちらにお問合せください。
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